むし歯治療

初期の段階で治療すれば、歯を削る部分も治療回数も少なくて済みます。
しかし、痛みなど症状が出てきた場合は、かなり進行していることが多く、歯を削る部分が大きくなり、治療に掛かる時間や回数、費用も多くなってしまいます。
また、治療が必要な面積が大きくなればなるほど、歯の寿命も短くなっていきます。
しみる、痛みがあるなど症状がありましたら、早めの受診をおすすめします。

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歯を白くしたい

歯を白くするには、ご希望やお口の状態に合わせていくつか方法があります。
歯の表面についた茶渋やヤニなどを取り除く「クリーニング」、薬剤を用いて歯の色自体を白くする「ホワイトニング」、セラミックの薄い板を歯の表面に張り付ける「ラミネートべニア」、その他に被せ物の色を調整するなどの方法があります。
白く美しく輝く歯は、笑顔をより素敵に演出します。
ご興味のある方は一度ご相談ください。

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歯を失った場合の治療

歯が1本なくなったらどうなるのでしょうか?
たった1本歯がなくなっただけで、食べ物が食べにくくなるだけでなく、咬み合わせのバランスが崩れ、顎関節症や肩こり、顔の歪み、消化器官の負担が増加するなど全身にも影響があります。
治療方法には「ブリッジ」「入れ歯」「インプラント」などがありお口の状態やご希望に合わせて治療を行います。

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歯周病治療

自分はまだ歯周病にかかる年齢じゃないから大丈夫!と思っていませんか?
歯周病は40代以降でかかる病気と思われがちですが、実は、20代から発症し、30代で急増、40代で歯を失う原因がむし歯を逆転します。
さらに歯周病は、口腔内だけにとどまらず、糖尿病や心臓病などの全身疾患にも悪影響を及ぼします。
普段のセルフケアと歯科医院でのプロフェッショナルケアを定期的に受け歯周病にならないようにしましょう。

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インプラント治療

失ってしまった歯を補う治療方法のひとつです。
歯を失った顎の骨に土台となる歯根を埋め込み、その上に人工歯を取り付けます。
入れ歯やブリッジと比べて残っている歯への負担が少なく、天然歯に近い機能や審美性を回復させることが可能です。
その一方で、天然歯と比べ細菌感染に弱い一面がありますので日頃のケアと歯科医院での定期的なメインテナンスが必須となります。

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歯並びを治したい
(矯正歯科)

きれいな歯並びは健康的で清潔な印象を与えたり、見た目のコンプレックスが解消されるだけでなく、歯磨きがしやすくなるのでむし歯や歯周病予防につながるなど大きなメリットがあります。
さらに全身のバランスが整うことによって、頭痛や肩こり、猫背などの改善にもつながります。

  • 矯正治療は保険外診療です。
  • 症例によっては矯正専門医を紹介いたします。

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金属を使わない治療

ピアスやネックレスなどのアクセサリーで金属アレルギーを起こすことは知られていますが、お口の中でも金属の詰め物・被せものが原因でこの様なアレルギーを起こす場合があります。
また、金属の詰め物や被せ物は金属成分が持続的に体に取りこまれる原因になったり、微弱電流を発生させることによって身体の不調を引き起こすことがあります。
微弱電流によって歯垢が引き付けられやすくなり、再びむし歯や歯周病になるリスクも高くなります。
金属を使わない治療は、見た目の美しさのほかにこれら不調の可能性を減らす事ができるというメリットがあります。

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ホワイトニング
について

ホワイトニングは、歯を削ることなく歯の色を改善する方法です。
透明感のある自然な白さになります。ご自宅で自分のペースで行うホームホワイトニングと歯科医院で行うオフィスホワイトニングがあり、両方を行うことも可能です。
当院では、事前のカウンセリングや検査などによる患者様の状態の確認、ホワイトニング終了後のフォローまでしっかりと行っておりますので、どうぞご安心ください。

  • ホワイトニングは保険外診療です。

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こどものむし歯治療

乳歯は、歯の表面のエナメル質が薄くやわらかいので傷つきやすく、むし歯の進行が早いのが特徴です。
そのため気が付いた時にはむし歯が進行してしまっているケースも少なくありません。
むし歯予防のためにも定期的に歯科医院でのチェックを受けることが大切です。

当医院ではお子様と一緒に保護者の方にも治療室に入っていただき、私たちと一緒に協同でお子様の治療にあたります。
またキッズルームやベビーベッドのご用意もございます。
お子様と一緒に通いやすい環境を整備しておりますのでお気軽にご来院ください。

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親知らずを抜きたい

「親知らずは抜いた方がいいの?」よくある質問の中の1つです。
何も問題なく生えていて、しっかり噛み合っている場合はその限りではありません。しかし、むし歯になっていたり、噛み合う歯がなかったり、横に生えていたりする場合は、抜歯をおすすめすることが多いです。
「自分の場合は大丈夫かな?」と思われた方人によってお口の中の環境が異なりますので、まずはご相談ください。

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